浦河フレンド森のようちえん ※2022年4月に『浦河フレンドようちえん』から改名いたします。 浦河フレンド森のようちえん ※2022年4月に『浦河フレンドようちえん』から改名いたします。

浦河フレンド森のようちえん ※2022年4月に『浦河フレンドようちえん』から改名いたします。 浦河フレンド森のようちえん ※2022年4月に『浦河フレンドようちえん』から改名いたします。

北海道浦河町について

太平洋を臨む競走馬の牧場が広がる町、浦河町

本園は、日高管内の浦河町に位置します。競走馬の生産・育成と水産業が主産業であり、豊かな自然に恵まれた土地です。また日高振興局をはじめ、公共機関の出張所があるため、都市部からの人の異動も多く、文化活動も盛んです。移住地としても人気の町です。

Shopping
スーパー×3
コンビニ×10
100円ショップ×1
電器屋×5
ドラッグストア×2
ホームセンター×1

Access
札幌駅から車:2時間50分
バス:3時間20分
苫小牧市から車:2時間00分
新千歳空港から車:2時間15分
帯広市から車:2時間00分

「文化」と「美味しい食事」が大好きな人々

日高地域の官公庁が集う町として栄えてきた浦河。新しいことや文化的なものを積極的に取り入れる気風があります。約17万冊の蔵書を誇る浦河町立図書館や、音響設備が整った大ホールがある浦河町総合文化会館、100年続くミニシアター「大黒座」は、そんな町民性を象徴しています。全国チェーンのファーストフードはなく、地域の素材を活かした個性あふれる飲食店が数多くあり、都市圏からも多くのファンが訪れます。

100世帯以上が移住を決めた、暮らしやすさ

2006年から体験移住「ちょっと暮らし」を開始し、年間約50世帯を受け入れている浦河町。今までこの取り組みを通して移住した世帯は100世帯以上になります。暮らす地として選ばれる理由はまず、年間通して過ごしやすい気候。そして、美しい自然だけではなく、買い物や外食に便利な市街地があり、医療・子育て施設も充実している、機能的な町です。

ユニークな挑戦をする人たちが活躍する町

浦河町では、これまで延べ10名以上の地域おこし協力隊を受けいれており、それぞれが観光やデザイン、スポーツといった各分野でユニークな取り組みを行っています。他にも浦河観光協会が中心となったまちづくりの取り組みや、次世代の経営者たちによる新たな取り組みなどが巻き起こっています。

町をあげてのワーケーション・テレワーク支援

浦河町では、ワーケーション・テレワークの滞在支援を行っております。詳しくは、町の特設サイトをご覧ください。
https://urakawa-stay.net/

園舎について